缶バッジ1個からできる社会貢献

缶バッジの達人では、缶バッジの売上1個につき1円を 公益財団法人 日本財団様へ寄付させていただいております

缶バッジの達人では社会貢献の取り組みの一環として、
2017年6月のサイト開設以来、半年ごとに売上の一部を
公益財団法人日本財団様の“日本財団子どもサポートプロジェクト 子どもの貧困対策支援”に寄付しています。
缶バッジの達人では、今後も子どもたちの未来を守る社会貢献に取り組んでいきます。

ABOUT

「子どもの貧困」について

日本財団によりますと、今わが国の実に7人に1人の子どもが貧困状態(※相対的貧困として)にあるといわれております。
こういった子どもたちは、毎日の衣食住に事欠く「絶対的貧困」とは異なりますが、経済的困窮により教育や体験の機会など、 様々な面で不利な状況に置かれてしまう傾向にあります。

※相対的貧困とは、その国の等価可処分所得(世帯の可処分所得を世帯人員の平方根で割って調整した所得)の中央値の半分に満たない世帯のことを指し、 子どもの貧困とは相対的貧困にある18歳未満の子どもの存在及び生活状況のことを指します。

出典:日本財団

「日本財団子どもサポートプロジェクト」とは

日本財団が行っている特別養子縁組支援や難病児支援、不登校児への教育支援などの支援をより体系的に進め、
拡大していくため、「日本財団子どもサポートプロジェクト」として一元的に取り組んでいるプロジェクトです。
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/projects/child_support

このサポートプロジェクトのうちのひとつに“子どもの貧困対策”があり、 地域の子どもたちのもうひとつの家である「第三の居場所」を全国に100カ所設置し、 子どもたちの自立する力を育む居場所づくりを目指しています。

「缶バッジの達人」の取り組み

“缶バッジの達人”では、サイト開設の企画時より、缶バッジ事業をとおして社会貢献をしたいという想いがありました。
そんななかで日本財団様のプロジェクトの趣旨に共感し、皆さまからいただきました売り上げの一部を寄付しております。
今後も寄付活動を続けていき、子どもたちの未来が明るくなることを願っております。

RESULT

これまでの寄付活動

  • 2018年1月
    (2017年6月〜12月の売上の一部)

  • 2018年7月
    (2018年1月〜6月の売上の一部)

  • 2019年2月
    (2018年7月〜12月の売上の一部)